はじめまして。NAKAと申します。

数多くあるサイトの中から、当サイトをご覧いただきありがとうございます。

これも何かのご縁かと思いますので、少し自己紹介させてください。

 

僕は、2017年現在、東京都内で、

妻と3歳の長女と2歳の次女と生活している36歳。

二人の娘を溺愛しすぎて、溺死寸前です。

 

「今が一番かわいい時だねっ!」なんて周りに言われると、

「いやいや、ず~~っと可愛いから!!」と反発したくなりますが、

 

「今の娘と過ごせる時間」は、きっと人生において、

「想像以上に貴重な時間なんだな。。。」と心に刻み

一日一日を大切に生きています。

 

では、「どのように一日一日を大切にしているのか?」というと・・・

 

とある一日の出来事

とある一日

2017年7月25日(火)の出来事。

この日に葛飾の花火大会がありました。

 

「長女が花火好きだから見せたいなぁ」と思い、仕事終わりにいざ葛飾へ。

喜ぶ長女と次女を見て、「幸せだなぁ~」と浸っていると、

妻が「この後、どっか泊まりたくない?」と言うので、

僕はすかさず「同感です!」

 

早速、楽天トラベルで空いているホテルをとり宿泊。

空いてたホテルは、「ラ・ジェント・ホテル東京ベイ 」というディズニーグループのホテル。

期待以上に、ディズニー色の濃いホテルで楽しい夜遊びに。

ラ・ジェント・ホテル東京ベイ

翌朝、チェックアウトの時に、ディズニーのお土産袋を持っている人達を見て、

「ぷりんしぇす~~~(プリンセス)」と、はしゃいでいる愛娘。

 

ディズニー

そんな姿を見ていると、当然のごとくディズニーランドに連れて行きたくなるわけです。

 

では、、、、

 

行っちゃいますか?

 

と、言うことで、そのままディズニーランドへ。

 

ディズニーランド

 

家族の気持ちの赴くまま、無計画に行きたいところへ行って、

子供のはしゃいでいる笑顔とそれを見ている妻の笑顔が見れる幸せって格別です。

 

 

このように、「今という時」を、より「価値的な時間」にしたいとの想いで日々を過ごしています。

 

 

では、なぜこんな思いのままの行動がとれるのかと言うと、

サラリーマンの給料が良いから、、、という話ではありません。

給料はいたって普通です。

 

いたって普通ではありますが、

一般的に考えて、普通じゃない点があるとすれば、

「何もしないでも入ってきている収入がある」という点です。

 

思いつきで楽天トラベルで旅行に行けるのは、楽天ポイントがどんどん貯まっていくからです。

ディズニーランドに気の向くままに行けるのは、毎月のお給料以外に、

自動的に入ってくる収入があるからです。

 

 

こう言うと、「怪しい・・・」と思われるかもしれないですが、

もちろん怪しいことをしているわけではなくて、

 

「数ヶ月本気で頑張って」

「インターネット上に、お金を稼いでくれる仕組みを一度作った」

 

だけです。

 

そして、この仕組みは、誰にでも作れる簡単な仕組みです。

具体的に言うと、「ブログ」です。

 

出来る人と出来ない人の違いがあるとしたら、

「ブログをマネタイズする方法」を

「知っているか?」「知らないか?」

だけの違いです。

 

確信を持って「誰にでも出来る!」と言い切れるのは、

挫折の数は多い方だと自負している僕でさえ、出来たからです。

 

では、どれぐらい挫折しているかと言うと・・・・

 

挫折だらけの20代

挫折

 

・大学受験失敗。しかも2浪。

・念願の大学へ入ったにも関わらず、高校の後輩が、同じ学科の先輩になっていて挫折。

・一念発起して役者を志すも芽が出ることなく挫折。

・就活も挫折。

~本田健さんの「ユダヤ人大富豪の教え」に感銘を受けて不労所得で生活する道を夢見る。~

・アフィリエイトに挑戦するもアクセスが集められず挫折(2003年)

・インフォプレナーに憧れ情報起業!と走り出すも挫折。

・株式投資に挑戦と思うが初期費用がなく、口座開設のみで挫折。(これは挫折以前の問題。)

・FXなら少額投資で出来ると挑戦。一瞬好調だったが、リーマンショックにて一夜で滅失。

・MLM(ネットワークビジネス)に全力投球して玉砕。

・結構な額の借金こさえて、昼間の世界に挫折。(月収では生活が回らなくなったため)

・闇金に挑戦するも面接のみで怖くなり挫折。(これも挫折以前の問題。)

これ以上は、書けないような内容になってきますので、もうこの辺で十分でしょうか。

絵に書いたような転落人生ですよね・・・

書いてたら我ながらとても悲しくなってきました。。。

 

とても悲しくなってきましたが、

「ここまで何をやってもダメだったNAKAでも出来るなら、誰にでも出来るんだろうな。」

と思ってもらえれば報われます。

 

本気で「変わりたい!」と思った瞬間

 

みなとみらい

この転落人生も底辺はありました。

底辺に居る時は苦しかったですね。本当に。

 

当時は、借金で、あまりにお金なさすぎて、食べるのなさすぎて、四六時中お金のこと考えてました。

 

金欠病って言葉はお金が無い状態のことを言いますけど、本当は心の病気だと思います。

自分の心がお金に侵されているんです。

 

こうなると、お金に対して、極度に敏感になるんです。

 

今でも忘れられないですが、夕方の帰宅ラッシュの時間帯。

 

新宿駅南口の小田急線の切符売り場の前で、小銭を落とした人が居ました。

身動き取れない程の雑踏の中にもかかわらず、お金の音が耳に飛び込んでくるんです。

 

チャリチャリチャリ~~ン。

 

しかも、その小銭の音で、何円玉を何枚落としたのか瞬間的に分かるんです。

 

312円!

 

正直、自分にぞっとしましたね。

「あ、今の自分ヤバすぎる。。。」

 

 

それから数日後、

横浜みなとみらいのイルミネーション輝く、ワールドポーターズになんとなく一人で行きました。

きっと浸りたかったんでしょうね。

外のベンチに一人座り夜景を見て、人生について考えている自分がいました。

 

頑張っても、頑張っても、頑張っても、頑張っても、人生上手くいかない。

上手くいかないどころか、頑張れば頑張るほど、空回り。。。

苦しいし、悔しいし、情けない。。。

 

気づけば、一筋の涙がつーっと静かに頬を伝わり・・・

 

その瞬間に、心から本気で思いました。

 

「変わりたい・・・」

 

安定しだした30代

安定

自由を求めて全力で頑張った結果、

不自由な転落人生を歩んできた僕が流れ着いた場所。

 

それは、中小企業への就職でした。

自分が求めていた夢のアンチテーゼが、サラリーマンだったのかもしれません。

 

ですが、中途採用でロクな職歴も書けないような僕を拾ってくれた会社は、

「安心」と「安定」をくれました。

 

毎月毎月お給料を決まった日に決まった額できっちりくれるんですよね。

安定も悪くない。

 

そうして月日が流れる内に、膨らんだ借金もやがては消え、

仲間に祝福してもらい幸せな結婚をして、子宝にも恵まれました。

 

自他共に認める幸福のど真ん中に居るような心地です。

 

幸せでした。

 

仕事を早く終えて家に返って娘と遊んで幸せを実感する。

 

 

そう、

幸せなんです。。。

 

。。。

 

幸せなんですが、、、

 

心のどこかに感じる一抹の不安。

 

心のどこかに感じる一抹の不満。

 

心のどこかに感じる一抹の焦り。

 

見て見ぬフリをするのですが、日に日に強くなる落ち着かない気持ち。

 

そんな時に二人目の妊娠。

 

焦りの正体がはっきりしました。

 

僕が見て見ぬフリをしていた正体は、「未来への可能性。」

 

夢を諦める理由が「愛する子供」で良いんですか?!

子供と夢

家族が居るから安定を選ぶことが大事。

毎月毎月決まった額が振り込まれるお給料への安心感が大事。

 

もう2児の父なんだから地に足をつけて。

 

僕は、そう自分に言い聞かせてきました。

 

でも、

 

そこに「本当の安定」がないことには気づいていました。

 

もしも、勤務先の会社が倒産したらどうするの?

大企業も倒産する時代において、本当にサラリーマンは安定してるの?

 

仮に退職まで勤め上げたられたとして、生涯賃金はどれぐらい?

劇的に上がることは有りえるの?

 

自分の夢を我慢するのは良い。でも子供のやりたいことや可能性を我慢させるの?

 

そうは言っても、

「子供が居るから冒険は出来ない!!」

 

葛藤していました。

 

そんな時にふと思い出した言葉がありました。

 

「子供が居るから夢を諦めて地に足をつける。」

「自分の人生を子供に捧げる。これからの生き甲斐は子供です。」

 

って言うと聞こえは良いけど、

 

「夢を諦める理由を愛する子供のせいにするんですか?」

 

という言葉。

 

そう、

その時自分が逡巡していた葛藤は、現実から目をそらす体の良い言い訳でした。

 

僕が決めた3つの条件。

条件

そうは言っても、闇雲に突っ走って家族を路頭に迷わすわけにはいきません。

そこで条件を決めました。

 

・家族と過ごす時間を最優先とする。

・サラリーマンはやめない。

・金銭的リスクは最小限にする。

 

この3つを守れる中で、金銭的自由を確立することを決めました。

 

2017年現在。本物の出会いはインターネットの中にもある時代です。

出会いはネットに

僕らの世代は、

どきどきしながら黒電話をじ~じ~まわして好きな女の子の自宅に電話をしていた時代です。

父親が出ないように祈りつつも太い声がした瞬間に、「無言でがちゃん!」と切っていたのは言うまでもありません。

 

青春時代は、たった、10文字程度のポケベルで愛情を伝えていた世代です。「111232449389」読めますか?

パソコンに置いては、windows95に衝撃を受けた世代。

 

その当時からは考えられないほどに、時代は目まぐるしく変化してきました。

その時代の変化と共に、稼ぎ方も大きく変わってきています。

 

昔は、人生を変えようと思ったら、知り合いを頼っていくしかない時代でした。

ですが、今は、インターネットで調べれば、人生を変えるキッカケにすぐに出会える時代です。

 

しかも、「本物の情報」と「本物の方法」と「本物のメンター」に出会える時代です。

 

そう、今のあなたがそうしているように、私もインターネットで調べることで、

「本物の出会い」に恵まれました。

 

自分で稼げるということ。

自分で稼ぐ

インターネットビジネスに出会ってから結果が出るまでは、思いの他、早かったです。

これまで挫折し続けてきた僕ですので、僕が一番信じられません。

 

信じられませんが、事実として驚くほど結果が出しやすいのがインターネットビジネスです。

 

そして、稼げるようになった今も、3つの条件は徹底して守っています。

 

どんな環境に身をおいていたとしても、

自分で稼げるということは、自信と自由と可能性が無限に広がるものです。

 

人生における選択肢が広がります。

 

 

旅行の数も増やせるし、子供も喜ばせられるし、妻もご機嫌です。

 

ご機嫌というのも、

妻の夢だった山手線沿線の新築一戸建ての生活を実現することも出来ました。

 

土地を買っての注文住宅での新築です。

僕の夢だった念願の書斎も屋上でのBBQも実現出来ました。

 

長女も「新しいお家好き~!広い~!」と次女と走り回っているのを見ると、

やはり幸せです。

 

本当の幸せってなんだろう?

幸せ

何もしないで毎月収入が入ってくる生活を1年以上続けていると、

次第に周りの友達が不思議がってくるようになりました。

 

「なんか、余裕ありそうだけどなんで?奥さん専業主婦でしょ?」

「副業の収入があるの?それって俺でも出来る?」

「育児しながらでも出来るのかな?出来るなら教えてよっ」

「幼稚園に行っている合間の時間でも大丈夫?」

 

 

 

という声が次第に増えてくるんですよね。

 

あ、この環境って誰もが欲しい環境かもしれない。。。

 

次第に自分の家族だけでぬくぬく幸せ感じているのは、

なんだか、せこいような、ずるいような気がしてきました。

 

「本当の幸せってなんだろう???」

 

金銭的に余裕がある幸せは、金銭的に苦しんでいた経験からするとやはり幸せなものです。

お金で幸せは買えないというのは本当ですが、

お金があるから得られる幸せも本当です。

 

だからお金を否定はしません。

 

お金で得られる、モノや旅行、遊びも価値的なものだと思います。

 

そしてそれ以上に、価値を感じるのは、

自分自身の「ありのままの心」を引き出せること。

 

お金に苦しんでいたり、焦りがあったりすると、

自分の本当の心の声はなかなか聞こえてきません。

 

「ありのままの心の声」が聞こえるようになると、「貢献の欲求」が聞こえてきます。

 

自分と自分の大切な家族の幸せ。そして友人の幸せ。

同じ環境で悩み頑張る仲間の幸せ。

皆の想いを感じられ、その幸せに貢献したいと思うようになりました。

 

人生に感激を!

人生に感動を

感動よりも感激を。

 

感動・・・物に深く感じて、心を動かすこと。

感激・・・はげしく感動して、気持ちがふるいたつこと。強く心を動かすこと。

 

日常において、「感激」という言葉を使う機会も経験もあまりないかもしれません。

 

感動は、映画を見たり、スポーツを見たり、良書に出会ったり、様々な場面で感じられます。

ですが、感激とまで言えるかと言うと少し違和感を感じます。

 

僕の考える「感激」は、「一人では感じ得ない、激しく心がふるえる感情」だと思っています。

 

感激のレシピは、「仲間×愛情×努力×時間」です。

 

同じ志を持つ仲間と、愛情を持って切磋琢磨しあい、貴重な人生という時間をかけて、必至の努力をする。

そして、目指した夢や目標が叶った瞬間。

 

その結果が、「感激」となります。

 

人生における感激は、おそらく死ぬ瞬間まで濃い記憶として残る本物の財産です。

 

どれだけ多くの感激を、人生において生み出せるのか?

 

その為には同じ夢や世界観を持ちそれを一緒に叶えていく仲間が必要です。

 

もしも、くすぶっている夢や目標があるのなら、

今抱えている不満や不安を取り除き、今よりも少しでも現実を良くしたいと思うのなら、

自分が夢を実現する姿で、愛する子供の可能性を、もっと広げたいと思うのなら、

 

一緒に、感激を創造していきましょう!